(No.151〜)
No.151 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年5月号
326〜330頁
タイトル SWL用に最適!『7MHz DC受信機の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 今回から、また元のジュニア製作教室に戻ります。DC受信機は、自作にはぴったりのものです。 (2018/4)
No.152 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年6月号
326〜330頁
タイトル メロディIC使用 『IDサインの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 10分に1回IDを。メロディIC使用、ラグチュー派のためのIDサインの製作です。(2018/5)
No.153 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年8月号
307〜311頁
タイトル ソフトに触れて送受信『タッチ・スタンバイの製作』(LM2907)
連 載 ジュニア製作教室
コメント 触れるだけでSTD BYできる装置です。LED文字表示器によるT/Rの表示付き。(2018/6)
No.154 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年9月号
307〜311頁
タイトル 不要な音をカット!『トーン・スケルチの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 選択呼出しの基本、トーン発音器とトーンデコーダを2音式で作り、FMトランシーバに利用します。(2018/7)
No.155 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年10月号
307〜311頁
タイトル HFのリグでオスカー10を聞こう 『144→28MHzクリコンの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 今では衛星からの電波は144MHz用のリグで受信するところでしょうが、初期の頃はこうやって受信していたのですね。(2018/8)
No.156 CQ ham radio
(CQ出版社)
1983年12月号
315〜319頁
タイトル 混変調妨害をバッサリ!『144MHz用アンテナ・フィルタの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 1983年10月号で作ったオスカー10を2mのリグで受信するクリコンにつけるアクティブな簡易型のアンテナ・フィルターです。混変調に悩まされている方、どうぞ。(2018/9)
No.157 CQ ham radio
(CQ出版社)
1984年1月号
371〜375頁
タイトル スルー回路を工夫した『144MHz用送受信アンプの製作』@
連 載 ジュニア製作教室
コメント 読者からは、毎回いろいろなご意見やご要望をいただきます。今月はその中から…。切替回路が主体ですが、今回は受信アンプを取り上げます。(2018/10)
No.158 CQ ham radio
(CQ出版社)
1984年2月号
371〜375頁
タイトル スルー回路を工夫した『144MHz用送受信アンプの製作』 A
連 載 ジュニア製作教室
コメント 今回は、前回の中に組み込む、リニアアンプの製作です。リニアアンプの組み立ては始めてですが、うまくいきました。 (2018/11)
No.159 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年6月号
371〜375頁
タイトル 『オンエア・サインの製作』@と、レピータ用トーン・エンコーダーの製作
連 載 ジュニア製作教室
コメント CD-ROMEとの連携です。14セグのLED表示器を使い、送受信の表示をさせてみました。 (2018/12) 
No.160 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年7月号
375〜379頁
タイトル コールサインも出せる 『オンエア・サインの製作』 パートU
連 載 ジュニア製作教室
コメント No159との連携です。14セグLED表示器を使い、コールサインと送受信の表示をさせるものです。 (2019/1) 
No.161 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年8月号
371〜375頁
タイトル シンプル・トランシーバを目指して…@ 『50MHz SSB/AM受信機の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント シンプルに作る…、これは初心者向けの製作の基本です。これから作るのは、最終的には、50MHzトランシーバを作る入口になります。(2019/2) 
No.162 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年9月号
371〜375頁
タイトル シンプル・トランシーバを目指してA 『PSNタイプ50MHz SSB送信機の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント No161に続き、AはPSNタイプのSSB送信機を作るための9MHz SSBジェネレータの製作です。PSNタイプというのが、みそになります。(2019/3)
No.163 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年10月号
371〜375頁
タイトル シンプル・トランシーバを目指して-B 『50MHz SSBトランシーバのまとめ』
連 載 ジュニア製作教室
コメント No161から作ってきた50MHzSSB送信部と受信部をまとめて、50MHzSSBトランシーバに仕上げます。(2019/4) 
No.164 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年11月号
371〜375頁
タイトル 50MHz SSBトランシーバーにつける『50MHz用ブースターの製作@』
連 載 ジュニア製作教室
コメント No161から作ってきた50MHz SSBトランシーバにつけるブースターの製作です。今回は、受信用プリアンプ他を作ります。(2019/5) 
No.165 CQ ham radio
(CQ出版社)
1982年12月号
371〜375頁
タイトル 50MHz SSBトランシーバーにつける『50MHz用ブースターの製作A』
連 載 ジュニア製作教室
コメント No161から作ってきた50MHz SSBトランシーバは、この送信用のブースタ―の製作で完結します。(2019/6) 
No.166 電波科学
(日本放送出版協会) 1976年2月号
222〜228頁
タイトル カーチスの専用IC 8043使用 『多機能キーヤーの製作』
連 載 単発 (連載外)
コメント CD-ROMシリーズEのテーマはアマチュア無線、そこで取り上げるために紹介したものです。第5章で、PICマイコンとPBPで作りました。(2019/7)
No.167 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年5月号
379〜383頁
タイトル 144MHzのボケトラで29MHzのFMを聞こう 『28MHzクリコンの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 根強い人気を持っている29MHzのFM、それをだれでも1台はもっている144MHzのポケトラで聞いてみようというわけです。(2019/8) 
No.168 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年7月号
371〜375頁
タイトル FMワイヤレス・マイクで送信する『マイク・リモート・コントローラーの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント このような要求は良くあるもの、新しいICのTDA7000でこれを作りました。今だと、ブルートゥースでということになるでしょう。(2019/9)
No.169 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年8月号
379〜383頁
タイトル BBD(バケットブリゲード)を使った『頭切れのないVOXの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント VOXで頭切れをなくす切り札は、BBDの使用です。さて、どういうことになるでしょうか。(2019/10)
No.170 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年9月号
379〜383頁
タイトル 10Wリグやハンディ機にも使える『DC5〜15V3.5A実験用電源の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント ハムのシャックにいくつあってもいいものが、実験用電源です。もちろん、無線機にも使えます。(2019/11) 
No.171 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年10月号
379〜383頁
タイトル 650MHzまで測定範囲が広がる『1/10プリスケーラの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 最近では、スペアナがないと送信機の作り方は書けないようになりました。連載をした当時は、本当にいい時代でした。(2019/12)
No.172 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年11月号
379〜383頁
タイトル JST/GMT(UTC)を表示する 『ワールド・クロックの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント ハム用として私もかねてから欲しいと思っていたJST/UTCを表示できる時計、その一つの例を紹介します。(2020/1) 
No.173 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年3月号
379〜383頁
タイトル 気分は宇宙へ 秒、10秒、分信号を出す 『秒分信号発生器の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント これはCD-ROMEの第7章用としたもので、時計の信号を家庭に来ている商用交流を利用する方法を使います。(2020/2) 
No.174 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年4月号
379〜383頁
タイトル 時計から秒信号を取る 『秒分信号発生器の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント これもCD-ROMEの第7章用としたもので、ここでは時計から1秒パルスを得る方法を使います。(2020/3)
No.175 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年6月号
363〜367頁
タイトル 経過時間表示付き 『Ni-Cdチャージャーの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント CD-ROME用です。これまでチャージャーでは時間の管理に苦労しましたが、プログラム方式だと一挙に解決します。(2020/4)
No.176 CQ ham radio
(CQ出版)
1984年12月号
379〜383頁
タイトル モトローラのAGCアンプMC1590で作る 『マイク・コンプレッサーの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント MC1590はRF用ですが、オーディオのAGCアンプとしても優れています。その応用です。(2020/5)
No.177 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年1月号
379〜383頁
タイトル 1チップICとセラミック・フィルタを使う『7〜8MHz短波受信機の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 新しいラジオIC(AM)とセラミックフィルタを使った、50MHz RXの親を考えた受信機です。ICのおかげで、IF回りが簡単になりました。(2020/6)
No.178 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年2月号
379〜383頁
タイトル 1月号で作った短波受信機につなぐ『VHFコンバーターの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント No.177につなぐ、50/144MHz VHFコンバータです。VHFコンバータの製作例として、ご覧ください。 (2020/7)
No.179 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年7月号
371〜375頁
タイトル SSB/CWの音がスッキリ!『受信用トーン・フィルターの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント オペアンプを使ったトーン・フィルタを使っています。CW用は、オペアンプによる共振回路を使いました。 (2020/8)
No.180 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年8月号
371〜375頁
タイトル ダイオード・マトリックスで作る 『CW IDジェネレータの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント ロジックICとダイオードを使った、CW IDジェネレータです。FOX用に使えます。 (2020/9)
No.181 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年9月号
371〜375頁
タイトル ダイオード・マトリックスで作る-PartU 『FOX IDジェネレータの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント ロジックICとダイオードを使ったFOX IDジェネレータの第2弾で、FOX用です。(2020/10)
No.182 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年10月号
371〜375頁
タイトル アナログとディジタルの融合-音声で送受信を切り替える 『VOXの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント コンパレータと単安定マルチを使ったVOXの製作です。(2020/11) 
No.183 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年11月号
371〜375頁
タイトル 電流ブースト不用・Ni-Cdチャージャー付き 『12V 4A電源の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント STR-9012を使った12V 4AのDC電源の製作です。ポケトラ用のNi-Cdチャージャーもついています。(2020/12)
No.184 CQ ham radio
(CQ出版)
1985年12月号
371〜375頁
タイトル ディジタルICで逓倍する 『28MHz FM送信機の実験』 (QP-7にFM変調)
連 載 ジュニア製作教室
コメント 74F86による2逓倍の実験と、ミズホ通信のQP-7にFM変調をしてみる。(2021/1) 
No.185 CQ ham radio
(CQ出版)
1986年1月号
355〜359頁
タイトル 広帯域アンプを応用 『10MHzトランスバータの製作』(送信部)
連 載 ジュニア製作教室
コメント TS-820用の10MHzトランスバーター。HF用の広帯域電力増幅器を始めて作る。(2021/2)
No.186 CQ ham radio
(CQ出版)
1986年2月号
355〜359頁
タイトル 6146×2 100W出力『10MHzトランスバータの製作』(受信部)
連 載 ジュニア製作教室
コメント TS-820用の10MHzトランスバーターの続編。受信用コンバーターとリニアアンプを作る。(2021/3)
No.187 CQ ham radio
(CQ出版)
1986年4月号
355〜359頁
タイトル モトローラのMC2831Aを使った『FMワイヤレス・マイクの実験』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 今ではbluetoothを使えば簡単ですが、当時はこんなものでした。JASSハム同好会の会報No89に関連記事あり。(2021/4)
No.188 CQ ham radio
(CQ出版)
1986年5月号
363〜367頁
タイトル ローバンドのCWに出よう!『3.5MHz 5W CW送信機の実験』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 広帯域アンプの電力増幅器で3.5MHzのCW送信機を作りました。(2021/5)
No.189 CQ ham radio
(CQ出版)
1986年9月号
379〜383頁
タイトル サンスポット・ミニマムをふっとばせ!『21MHz 用プリアンプの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 現在の2021/6月はサンスポット24〜25のミニマムで、1986年にぴったりです。(2021/6)
No.190 CQ ham radio
(CQ出版)
1987年1月号
291〜295頁
タイトル 1986年5月号の送信機に組み合わせる『3.5MHz CW受信機の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント 5月号では、広帯域アンプを使った3.5MHzのCW送信機を作りました。その送信機に組み合わせるスーパー受信機です。(2021/7)
No.191 CQ ham radio
(CQ出版)
1987年2月号
279〜283頁
タイトル 専用ICで作る『 “VOX” 2題の製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント いつやっても人気のあるもの、それがVOXです。そのVOXを、新しく出た専用ICを使って作りました。(2021/8)
No.192 CQ ham radio
(CQ出版)
1981年1月号
371〜375頁
タイトル マイク・コンプレッサーの製作
連 載 ジュニア製作教室
コメント OTAのLM3080を使った、本格的なマイク・コンプレッサーです。とてくうまく、働いてくれました。(2021/9)
No.193 CQ ham radio
(CQ出版)
1981年8月号
371〜375頁
タイトル ポケトラにつなぐ 『2m 10W FMブースターの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント ポケトラ全盛の時代、これに付けるブースターは必然的なものでした。1バント1機種の同調方式で、作りました。(2021/10)
No.194 CQ ham radio
(CQ出版)
1981年9月号
371〜375頁
タイトル ミズホのPLL-41を使った『144MHzコンバータの製作』
連 載 ジュニア製作教室
コメント クリコン全盛の時代に、出力周波数固定のコンバータを作ってみようというわけです。それには、PLL-41が活躍します。(2021/11)
No.195 タイトル
連 載
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No.196 タイトル
連 載
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No.197 タイトル
連 載
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No.198 タイトル
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